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サンクラにやられた

某ソニーで出せなかったトラックを、別のとこに売りつけようと思って、サンクラにあげた瞬間・・・↓
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某レーベルが所有している、Kei Kohara(自分)の曲のThey can't stop N*gga の著作権を侵害しているとして、ソッコー消されました。

しかも、こことは、non exclusive license(非独占契約)なのです。

なので、法律上は使用権・複製権を貸している状態で、元々の楽曲の権利は僕にあるはずなのです。

これが独占契約や買取契約だと、使用権や複製権が独占的に向こうに行ってしまうので、無理なのですが。。
(その場合でも著作権は地縛霊のように著作者の死語50年まで決して離れることはできない。たしか50年だったはず。。)

買取楽曲なのに、なんで永遠に著作権管理会社から著作物使用料が別に入ってくるの?ってのは、発売元のレコード会社が楽曲の著作権処理を別の会社に預けていた場合、そういう事になるんです。

で、さらに、この消された曲と、この原曲ってリリック以外全然トラック違うんだけど、こうやってひかかってくるんです。

まあ、それくらい、著作権にシビアという事もあるでしょうが、サンクラのこのシステムも敏感すぎて何とかして欲しいです。

ポートフォリオも作れないじゃないか。。。。。。

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